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終物語 1話 海外の感想 扇の目が怖すぎる!

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終物語 1話 海外の反応・感想・ネタバレまとめ






終物語 (上) (講談社BOX)


■西尾維新きたー!


■これは期待に胸が膨らむな!


■物語シリーズは、私が日本語を学ぶきっかけになったアニメだ!
原作を読みたいから、頑張って知識を詰め込んでいるよ
彼はとても魅力のある作家だし、十分にこの作品を理解したいんだ


■俺は俺ガイルを見て日本語を勉強し始めたわ
Human Japaneseというアンドロイドアプリが素晴らしいんだよ!


■48分という長さを感じさせないほど面白かったな!


■アニメでは原作の終物語のうち、上巻と中巻にあたる4つのお話を扱うらしい
上巻の3章で6話使って中巻分でもう6話使う
下巻や続終物語は扱わないみたいだから、これが本当の終わりというわけではない


■物語シリーズの時系列はこれを見れば分かるよ

10042015tretretre.jpg


■個人的にはこれが完璧だぞ

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■シャフトの作画がまた素晴らしいね
個人的に扇はとても不気味で嫌な感じがする


■扇の質問は修辞的で誘導尋問のようだった
でもアララギの回想は聞いてて面白かったし、友達の少ない理由が明らかになったな
扇の動きはまるで蛇のようだった


■すごく氷菓っぽかったな


■私、気になります


■確かに氷菓みたいな感じはあったな
でも氷菓と比べるともっとヘビーでシリアスだった


■なんてこった、おいくらを文字通り訳すとHow Muchになるのか


■物語シリーズの続編ということでとても楽しみだったよ
ところで、作画ミスのようなものを発見したんだ
扇のタートルネックみたいなのがなくなってるシーンがあったんだよ
なんでこれをわざわざ指摘したかっていうと、こっちの方がいいなって思ったからさ

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■アララギが閉じ込められた異次元空間は、まるで涼宮ハルヒで出てきた閉鎖空間のようだった

10042015tretretret.jpg


■まず言いたいのが、全体的に扇は怖かったw
しかし全体的には10/10点だな
とても良い出来の1話だった


■ほとんど教室で喋ってるだけだったのにとても印象的なアニメーションだった
さすがシャフトだな


■シャフ度が帰ってきたな!
扇がお気に入りのキャラになりかけている


■とても素晴らしかった
2話分あったとは思えないほど時間が早く感じられた
色とかパターンの使い方がよかったな


■扇はとても怖い

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■彼女のバランス感覚は目を見張るものがある


■育役に井上麻里奈は良いチョイスだな
木津千里みたいな感じで演じればいいからな


■扇が死神か何かのように思えてならない
彼女の目もそうだし、アララギの抱き方などを見ると、気に入らない返答をされたらアララギを飲み込んでしまいそうだ
ただ彼女のアララギの扱い方は面白いけどね


■とてもいい1話だったね
戦場ヶ原の台詞が一言しかないっていうのがまた面白いw


■扇を他のキャラと同じように好きになれるかはまだ分からないな
彼女は何かすごそうなキャラだね


■扇はとても不思議なキャラクターだね
でもキュートだし、彼女の声は好きだ
ただ一方で、気味が悪く、怖いという側面もある(特にアップの顔が)
あと目も怖い

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■1時間スペシャルでほとんど会話劇っていうのは物語シリーズでしかありえないよね
それが人を惹きつけるんだ


■まるで故郷に帰ってきたよう
化物語からもう6年も経つのか
初めて見たときは、こんなの今まで見たことがない、と思ったな


■扇はアララギに巻きつくヘビのようだった
彼女は全てを裏で操っているに違いない


ソース:1
↓終物語はレビューではかなり賛否両論のようです!
終物語 (上) (講談社BOX)
終物語 (上) (講談社BOX)
終物語 中 (講談社BOX)
終物語 中 (講談社BOX)


[ 2015/10/05 ] 終物語  海外の反応 | TB(-) | CM(33)
シドニアの終わり物語??
[ 2015/10/05 14:05 ] [ 編集 ]
いきなり難しい話だった。今後の話にどう繋がっていくのか想像つかない。
[ 2015/10/05 14:28 ] [ 編集 ]
多数決の怖さとか、教師が犯人だったとか
そういうとこには一切触れないのね…
[ 2015/10/05 14:59 ] [ 編集 ]
管理人さんありがとう!!
これを待ってましたきゃは~~

多数決で教師が手を挙げるのは不自然すぎるな
2話はガハラさんの出番多そうだから、反応が楽しみ
[ 2015/10/05 15:54 ] [ 編集 ]
物語シリーズ以外でもTVアニメは金なくて動かせないからほぼ全て会話劇で紙芝居
[ 2015/10/05 16:11 ] [ 編集 ]
メイン登場人物以外は描かない設定で通しているシャフトの物語シリーズだが、原作未読なので生徒と先生の名前がCGで人物のように描かれるアニメの描写は違和感がないものだったのだろうか気になる。
多数決の暴力は民主主義の不完全さと理不尽さを知る上でも面白いテーマだと思う。
自分はもう結構なオトナなのでさほどの目新しさは感じないが高校生ぐらいの視聴者なら頭に焼き付いて離れないエピソードになったかもしれない。
[ 2015/10/05 17:05 ] [ 編集 ]
一周回ると、それでも自分たちのことを決めるにあたり、一定の権利と責任が発生するこの方法は他より多少マシって思えるようになるんだけど。
思春期ぐらいの潔癖な感性にはさながら全体主義の恐怖のように映るからな。
[ 2015/10/05 17:38 ] [ 編集 ]
多数決を提案したのが誰なのかを考えると笑える話だよな。
[ 2015/10/05 17:55 ] [ 編集 ]
民主主義国家じゃ刑事事件じゃ「疑わしきは罰せず」が基本。
政策を決定するのに多数決を取るのとはまったく別のことなんだよね。
[ 2015/10/05 18:22 ] [ 編集 ]
阿良々木の絶望似合うな…
[ 2015/10/05 21:14 ] [ 編集 ]
え?下巻やらないのかよ
暦物語の何篇かと一緒にやるんだと思ってた。
また分割2クールって奴か?
[ 2015/10/05 22:03 ] [ 編集 ]
>>4694
そのとおり。
事実を探求しなければならない刑事事件裁判と、選択の問題である多数決政策決定を混同させて「暴力」で一括りにしようとした>>4689のコメントがひどすぎる。
[ 2015/10/06 08:00 ] [ 編集 ]
不完全な人間が決を採るにあたり、不完全な解決法である多数決が
最適解とされ利用し続けられてるのは、妙に納得する
何とは言わないがある種のイデオロギーとかシステムは、人類には
早過ぎるので使うと齟齬が生じる 
崇高な理念のもと失敗国家が乱造された20世紀はその象徴
[ 2015/10/06 09:41 ] [ 編集 ]
この話は叙述トリックなので本来文字でないと表現しにくいのでこういう作風のアニメにはとても向いてるというかこれを編み出したのが凄い
[ 2015/10/06 12:33 ] [ 編集 ]
く・・・しまった、放送見逃した。
[ 2015/10/06 16:17 ] [ 編集 ]
多数決は真実を究明する場面では使えない方法です。例えば、中世ヨーロッパで天動説と地動説のどちらが正しいかで多数決を取ったら、天動説が勝ちます。科学的真実が否定される。
冒頭近くに「多数決、間違ったことでも真実にしてしまえる唯一の方法。」という暦のモノローグがありますが、もちろん作者は意図的に正しくないことを暦に言わせることで、それがどんな歪みを生み出すことになるかを予告しているわけです。だから扇は老倉をスケープゴートにして終わった多数決の結果に満足せず、あくまで真実の究明を暦に強いて、それで初めて問題が解決される。
つまりこのお話は「多数決の間違った使い方」の一例であって、ここから「民主主義の不完全性」を結論するのは筋違いだということ。
でもねえ、作品のターゲットである中高生にはそこまでの意図は伝わらないかもしれない。逆に「多数がすべてを決める民主主義は間違ってる」みたいな短絡的な理解になってしまったら困るな、とは思います。
[ 2015/10/06 16:54 ] [ 編集 ]
みずはすの声ほんとすき
[ 2015/10/07 01:09 ] [ 編集 ]
>>4689
原作だと、叙述トリックを使ったりして犯人を当てさせることも含んだ内容になってる。だから「読者への挑戦」ではよくあるミスリーディングのためのそこそこに個性を設定されたクラスメイトがちょこちょこ出てきたりするけど、そういうとこはアニメでははしょられてたね。当てさせるような構造にはなってない。まあそれでも緊迫感とかは出てて、けっこう面白くつくられてたと思う。

誰でもああいう経験ってあると思うんだよね。学級裁判までいかなくとも、その場の流れでどう考えても真実ではないことに多数決的に決まってしまうこと。
[ 2015/10/07 02:11 ] [ 編集 ]
会話と文字ばっかりで、字幕じゃ半分も楽しめないだろうなあ
[ 2015/10/07 08:28 ] [ 編集 ]
怪異だらけの呪われた学校なんだな
ガハラさんは恋物語の時みたいに短い髪の方が好き
[ 2015/10/07 17:15 ] [ 編集 ]
鉄条の名前がこっそり赤字だった件
[ 2015/10/07 20:15 ] [ 編集 ]
多数決には間違いが起きる、そしてその責任は取れない
これは政治においても常に発生している問題
他に方法がないから多数決を否定するなというのは
人は間違いを認める事が出来ず自己正当化を常に行う
それこそ拙い潔癖症の逃避行動でしかない

多数決は決断しか出来ず、責任は個を失わせ所在を罪深くも曖昧にする
[ 2015/10/08 05:28 ] [ 編集 ]
多数決が正しいとか間違ってるって話なのコレ?
結果がどうあれ終わりにするのが多数決てものだよって話では?
終物語っていうタイトルに相応しい話だったと思う。
[ 2015/10/08 20:45 ] [ 編集 ]
最初の化物語のころに比べると、引きこまれる力は大分弱まった感があるな
視聴してる時間が長く感じて仕方がなかった
[ 2015/10/09 02:05 ] [ 編集 ]
なんでや扇ちゃん可愛いやろ!
[ 2015/10/09 14:23 ] [ 編集 ]
※4726、
書いてる事は一論あるが、今回の話は君の見解とは全て逆だよ。

現実で若い世代が行えば、かなりの率でこういった事態が起こり得る。
全員が真実と正義を求めて発議したわけでなく、結論の出ない疑念の晒し合いに終始し、まとまりの兆候を見せなければ、自ずから不満と憤りは発起人に向かう。

勉強会も会議も彼女が示し、嬉々としてアララギに政治目的な票を投じる姿を見せ、傍観視点の人間は教師のリードに安穏として従う。
曖昧ではなく明白にしたんだよ。だから深い傷を負うことになった。
犯人が名乗り出て落着を期待するには、事前根回しが必要な事は周知なんだから。
[ 2015/10/10 02:22 ] [ 編集 ]
面白くは無かったけど、楽しかったから良いんじゃない。

「絶望した。」も久しぶりに聴けたしね。
[ 2015/10/10 02:27 ] [ 編集 ]
物語シリーズが日本語学習のきっかけなのか
こういうのが人生決めたりするから面白いな
ちなみにマウントゴックス社長も最初は単なるアニヲタだったらしい
[ 2015/10/11 16:30 ] [ 編集 ]
教師が一番クソだが最終的にひきこもりになった女も
無実の人間を無理やり自分の保身のために有罪にしようとしたんだよな
[ 2015/10/12 16:11 ] [ 編集 ]
真実を究明する場合に多数決は使えない、とか言ってるが裁判員制度で有罪か無罪か決めるのは多数決じゃん
[ 2015/10/12 21:53 ] [ 編集 ]
だから冤罪ってもんがあるんだろ
[ 2015/10/13 02:26 ] [ 編集 ]
裁判員裁判に触れている人がいるけど、裁判員裁判は地裁のみで、裁判官のサポートが付く。基本的には事実判定を裁判員にさせない。量刑の判断をさせる。一般国民の感覚を閉鎖的にな空間の法曹界に取り入れようとしただけで、最終的な決定権は裁判所が譲ってない。一応ね。これと全く同じ形態なのは中国の人民裁判。アメリカの裁判員制度。まぁ、その他にも歴史的に事実を軽視し、多数決で罪を裁く裁判は往々にして見られる。この話のモデルはそれらでしょ。人民裁判的なものは客観的に見ると恐ろしいよ。アメリカ人なんかはその部分は触れたくないんじゃないのかなぁ。国民が権力者であるって意識が強いからあんな裁判制度が有るんだしな。


ちなみに、日本でも大法廷なんかだと、刑事事件でも最後は多数決なんだよね。

[ 2015/10/13 19:50 ] [ 編集 ]
ここのコメ欄面白いねw
刑事事件と混同してるとかなんとか熱くなってる人とか。

まずテーマとしての「メタ」と言う概念が有ってだな・・w
間違いなくこの話のテーマは「多数決の暴力」だよ。
だから刑事事件と混同してるとか文句を言うなら、この作品に向かっていうべきであって、4689に噛付くのは筋違い。
更に細かく言うと、この作中での話も「刑事事件」とはまるで関係ない。だってこの作中で犯人を特定しても刑事罰を課すと言う話では無いのだから。
メタファーとして見れば政治はおろか、マスコミやネット世論などに見られる「レッテル貼り」の愚を揶揄してる訳だよ。例えば小保方さんとかね。
無論、科学界でも「多数論証による誤謬」は普遍的にある。まぁ、それっぽい正当化された言い回しにすれば所謂「コンセンサス」と言う物。(定量的で不動な「事実」ならコンセンサスなんて必用ないからね。)
例えば戦中の日本悪玉論なんかも「世界的コンセンサス」による「多数派の暴力」的な面が有る。慰安婦問題然り。(無論国内ネットではウヨが多数派による暴論を行使してたりもする訳だが。)
つまり「同調圧力」問題も含まれてる。
そう言う物をひっくるめた「メタファー」なお話なんだから、テーマとしては至極真っ当で、4689の感性はこの作品の受け取り方として正し一つの見方だよ。
それに噛付く側は誤謬となる。
[ 2016/01/04 05:02 ] [ 編集 ]
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